思春期を過ぎても治癒しない、思春期以後に発症するにきびが増加しています。原因はストレスや生活環境因子など様々ですが、当院では美容皮膚科の観点から状態を診断、治療します
飲み薬(プロペシア)による男性型(壮年性)脱毛症に対する治療が認可されました。アンドロゲンレセプター遺伝子多型解析によりその効果判定が投与前に可能です。尚、投薬、診断は自由診療(保険治療外)になります。